去年は地元由来のブドウには何房か実りましたが、その前の年に植えていたシャインマスカットには花芽が付きませんでした。
今年は、地元のブドウには花芽が付かず、やっとこさシャインマスカットに花芽が1つだけ付いて、無事に収穫を迎えました!



(落ちてしまった粒がたくさんありました…)
味はシャインマスカットそのもので美味しかったのですが、種が多い…
肥料なのか剪定なのかコンテナ栽培(たぶんこれが豊作にならない原因でしょう)だからなのか?
来年はコンテナを増やそうかなぁ
去年は地元由来のブドウには何房か実りましたが、その前の年に植えていたシャインマスカットには花芽が付きませんでした。
今年は、地元のブドウには花芽が付かず、やっとこさシャインマスカットに花芽が1つだけ付いて、無事に収穫を迎えました!



(落ちてしまった粒がたくさんありました…)
味はシャインマスカットそのもので美味しかったのですが、種が多い…
肥料なのか剪定なのかコンテナ栽培(たぶんこれが豊作にならない原因でしょう)だからなのか?
来年はコンテナを増やそうかなぁ
うちの手押しポンプは巻き皮が擦り減ってしまって、ポンプ内に空気が入り込んでハンドルを動かしてもスカスカでほとんど水が上がってきません…
巻き皮を交換すれば解決するのですが、1個1,000円以上します💴
そこで、ずっと代用品はないものか?、とDAISOで探していると、ちょうどいいのを見つけました☺️
で、早速作業開始🔨
手押しポンプからハンドルと木玉を取り外し、


まずは、元の擦り減った巻き皮の上に巻いてみます!
これで隙間がなくなるはず…

(代用品は合皮のベルト)
巻き巻き

なかなかいい感じにできました、
が、手押しポンプの本体に入らず…
やっぱり手を抜いてはいけません!
元の巻き皮を外して、

DAISOベルトを取り付けます💦

再び手押しポンプ本体に挿入すると、ジャストフィット!
手押しポンプ復活です☺️

ミニ購入時に、運転席の座面が破れてました❇️

私、刺繍でアップリケ(ワッペン?)をいくつか作ってきているので針の扱いは嫌いではありません☺️
シートの生地を交換するより、やれたミニらしく、シートもオシャレ?に補修しようと思います。
まずは、シートを剥がして、DAISOで買ってきた皮用の補修シート

を、補修箇所の裏から貼り付けます。

次に、補修シートとシートの生地が剥がれないように瞬間接着剤で補修箇所を補強、

最後に、刺繍糸でかがり縫い?

やっと終わりました💦

これを車に戻して💦

完了☺️
遊びに来た友達からは「ムカデがいる」と言われましたが私的には100点です☺️
相変わらず熊本は猛暑日が続いています💦
梅雨明け以降全く雨が降っていないので、草むしりをする気力も沸かないので、ログ壁のクラック補修にチャレンジします!
まずは、クラックに詰め物をして、

マスキングテープを貼って、

変成シリコンコーキング剤を施工して、マスキングテープを剥がせば…


マスキングテープ(ダイソー)の粘着力が弱いからか、すぐに剥がれようとしてしまい、ログとテープの隙間にコーキング剤が入ってしまいました…
変成シリコンコーキング剤を施工する直前にマスキングテープを押さえておく必要があります。
2箇所目からは上手にできました✨



変成シリコンコーキング剤がなくなるまでいろんな場所で施工しましたが、変成シリコンコーキング剤はなかなかなくならず…
握力がなくなりましたが、数日経てば握力が60㌔になってるかも☺️
ネットサーフィンしていると、雰囲気いい感じのレンズを見つけたので即購入、

「当時物」とか説明がありましたが、LUCASのライトで検索しても、どれが本物なのか当てになりません。
裏にあるバルブをはめ込む部品が外れているので、ハンダゴテで接着を試みるも接着せず…
諦めてたっぷりの瞬間接着剤で接着しておきました😅

(こうなってるのを)

(こうしました。)
案外、ビクともしません。
次に、味なのかレトロなのか、それこそ当時物だからなのか、レンズが黄ばんでいます🟡

車検に通るとは思ってませんが、洗剤(マジック●ン)を吹き付けると、泡が見る見る茶色くなって汚れが浮いてきました!

最後に割り箸をほぐしてレンズをゴシゴシ🧹

少しクリアになりました✨
ようやく、レンズ交換作業です。
既存のレンズを外して、

LUCASのレンズにバルブを装着すると、バルブ固定スプリングクリップが付いていないことに気付き、元のレンズからバルブ固定スプリングクリップを外そうとすると…、裏の部品の形が違ってて、元のバルブ固定スプリングクリップが装着できないことが判明…
で、魚釣りする時の神経抜きを作った時に余っていたステンレス棒で、

作りました!

形はイビツですが、ちゃんと機能してるようです☺️

この勢いで反対側も完成!

車体に取り付けて終了です☺️

部品名は分かりませんが、バルブの光を反射させる皿?の部分が全くツヤツヤしてないので、どっかでメッキ加工してみたいです✨
10年振りの熊本地震…
10年前同様、今回も勤務中でしたが、古民家にいたら生きた心地がしなかったと思います。
ログハウスにいたら震源地が近くて、これまた生きた心地がしなかったと思います。
翌日に古民家(震度6弱)を確認すると、震源地から70キロ離れていたため、目立った被害はありませんでした。
翌々日にログハウス(機器の故障で震度は未発表)を確認すると、こちらは震源地から10キロと近かったため、このくらいの被害となりました…

(ウェルカムの犬の置物が転倒)

(薪棚の破壊①)

(薪棚の破損②)
最低限の骨組みで作ったので台風による破損を心配してたのですが、まさかの地震が来るとは…

(物置スペースにしまっておいたテーブルが転倒)

(扇風機が転倒)

(薪ストーブが20センチスライド&奥のレンガが崩壊)

(食器棚が開いて)

(グラスが割れました)
この程度で済んで良かったです。
私のモットーは「人生ポジティブに」ですので、早速片付けを始めます。割れたグラスを片付けて、薪ストーブのズレを修正して、

(修整前)

(修整後)
池用に買っておいたレーザー水平器が役に立ちました☺️
今回の地震で壊れた薪棚①(玄関側)には今年の春に伐採した薪を積んでいたので、まだ含水率が高かったことが破損の原因だろうと思います。
そこで、家の裏にある薪棚の薪(令和7年伐採)と入れ替えることにします☺️
まずは壊れた薪棚の修復から🔨
薪を下ろして、

破壊状況はこんな感じです。

(この骨組みでは揺れに耐えることができませんでした。)

(1箇所に3本ビスを打ち込んでいたのですが破断していました。)

(元のネジ穴の位置から少しずらしました。)
ついでに傾いた薪棚は基礎部分にスペーサーを入れて垂直にしました。

(スペーサー設置①)

(スペーサー設置②)
薪棚修復完了☺️
次に家の裏にある薪棚の薪を下ろします。

この薪を下ろして、

(こっちの棚もスペーサーを入れて垂直にしました。)
両方の薪棚の薪を入れ替えて、はい完了!

(玄関側)

(家の裏側)
次に薪棚②の修復です☺️
こっちはちゃんとしてない薪棚なので壊れて当たり前なのですが、放置するとそのまま土に還ってしまうのでこっちも修復しました。

おまけ①(タマムシ発見)


おまけ②(アナグマの死骸発見🦡)

(爆発寸前でした💣️)
おまけ③(またしてもアシナガバチにやられました🐝)

(2時間後︰まだ手首の血管があります。)

(12時間後︰手首の血管がなくなりました。)

(14時間後︰ポパイになりました…)
私のミニはマークⅠ仕様なのですが、エンブレムは付いていません。
いろいろ調べてみたのですが、何種類かあるようで、結局何が正解か分かりませんでした…
詳しい人には「違う。」と言われるかもしれませんが許してください。
まずはフロントから…、これが取付ける前の状態。

パテ埋めしてあるのか、きれいです。
最初に、ネットで別々に購入したエンブレムとベゼルをグルーガンで合体させます。
裏はこんな感じに、

前はこんな感じに仕上がりました❗

次に、ベゼル裏にある下の出っ張りをカットして✂(特に意味はないのですが上の2つで十分かなと)

ベゼル裏にある上の出っ張り2つの位置をボンネットに写し、

ドリルで穴を空け、

エンブレムの裏に両面テープを貼って、ボンネットの穴にドッキング❗

念のため、ボンネット裏からベゼルの出っ張りにグルーガンを塗って、完成です❗

続いてリヤにエンブレムを取付けます❗
リヤのエンブレムが、マークⅠにも何種類かあって迷いましたが、
「Austin Seven」
でいこうと思います☺️

(こんな感じに❗)
最初に、自作の水糸で水平ラインを出します。

このラインにエンブレムを合わせて穴開けの位置決めをします。

決めた4ヶ所に穴を空けて、タッチペンを塗り塗り。

ここで、フロント同様両面テープを貼って、カッターでエンブレムの縁をカットしていたのですが、なかなかキレイにカットできなかったので、両面テープはやめました。
エンブレムを穴に入れて、グルーガンで終わり❗

と思ったら、ボディが丸みを帯びていて隙間が空いてしまいます…

(Austin 側)

(Seven側)
これではカッコ悪いので、トントン🔨

トントンしたら…、ドンピシャ❗

(Austin 側)

(Seven側)
最後にグルーガンを塗って、

はい終了❗
